金融系節約術

PayPay(ペイペイ),LINE Pay(ラインペイ),楽天ペイを比較!賢い選び方はポイント還元二重取りと2次利用先!

追記:楽天ペイのポイント還元率を一部修正しました。

2019年10月からの政府主導のキャッシュレス決済時5%ポイントバックキャンペーンが開始されることが判明してから、日本では「キャッシュレス決済戦争」が始まりました。

電子決済の覇権を握ろうとするもの、あわよくば吸収合併を狙うもの…様々な意図が入り混じりながらアプリ決済手段が乱立する混戦模様となっています。

その中でも台頭しているのが3つあります。

100億円キャンペーンで宮川大輔をCMキャラクターに採用して攻勢を取るPayPay。

圧倒的な顧客インフラを武器に本田翼をCMキャラクターに採用して利用者数を増やすLINE Pay。

CMはせず、既存のインフラ網を使いながら着実にユーザー数を伸ばしている楽天Pay。

本記事では「ポイント還元」に着目して、3社のサービスの中でどれがおすすめかを検証していきます。

3社のアプリ決済の利用者数

ICT総研が2019年1月7日に発表した調査では、スマホアプリでの決済サービスでの最も利用しているのが楽天ペイ、次いでペイペイ、3位がLINE Payという結果となりました。

資料参考:https://ictr.co.jp/report/20190107.html

回答者分母が非常に少ないため、世間一般ではこの通りではない可能性があります。

しかし、おおよその傾向としてはやはり冒頭で述べた3社が台頭してきていることは間違いないといえるでしょう。

アプリ決済の大まかな仕組み

アプリ決済を利用するためには上記図のように、まずはアプリ側に「電子マネー」という形でチャージする必要があります。

※楽天ペイのみチャージは必要ありません。事前に楽天スーパーポイント、楽天キャッシュを使うかどうか都度設定が必要です。

各社サービスのチャージ方式

楽天ペイPayPayLINE Pay
クレジットカード×
電子マネー×
銀行口座×
現金×××
プリペイドカード××
コンビニ払い込み××

楽天ペイ

楽天Payのチャージ方法は2種類ありますが、実はチャージ不要でクレジットカードを登録するだけで決済が可能です。

  • クレジットカード(他社カード可)
  • 電子マネー(楽天キャッシュ/楽天スーパーポイント)

クレジットカードはアプリ内で複数枚登録できるため、引き落とし口座が別のカード決済前に選択すると支払い先も簡単に変更可能です。

ここで重要なのが、クレジットカードは楽天カードでなくても大丈夫ということです。

多くのサービスでは自社のクレジットカードでしかチャージができないのですが、楽天は自由度があります。

楽天ペイのポイント還元率は0.5%となります。

楽天カードを持った方が楽天スーパーポイントが合計1.5%貯まる点でお得ですが、他社クレジットカードでもチャージできるのは非常に良心的です。

楽天カード|楽天公式ホームページ

そのほかにも電子マネーの楽天キャッシュ、楽天のポイントサービスである楽天スーパーポイントで支払いが可能です。

参考:https://pay.rakuten.co.jp/detail/?l-id=header_nav_top

PayPay(ペイペイ)

PayPayのチャージ方法は3種類あります。

  • クレジットカードチャージ(Yahoo!JAPANカードのみ)
  • Yahoo!ウォレットに登録してある銀行口座からチャージ
  • Yahoo!マネーからチャージ

楽天と比べると自社縛りがかなり強い印象を受けます。

まずクレジットカードチャージを行うにはYahoo!JAPANカードを作成する必要があります。

参考:https://paypay.ne.jp/guide/charge/

Yahoo!マネーからもチャージ可能ですが、Yahoo!マネーにチャージが必要なので少し面倒です。

参考:https://wallet.yahoo.co.jp/guide/money/charge/index.html#charge_contents1

一見、使いにくそうなPayPayですが、実は他社クレジットカードを使用して且つ、チャージ不要になる使い方もあります。

これを「クレジットカード支払い」といいます。

実はPayPayはヤフージャパンカード以外にも、クレジットカードを登録することが可能です。

あえてPayPay残高を「0」にしたまま決済を行うと、登録されたクレジットカードから引き落としがされる格好となります。

登録できる国際ブランドは

  • VISA
  • MasterCard

です。JCBカードはヤフージャパンカードのみ登録可能となっています。

こうすることでPayPayでも

PayPayボーナス+クレジットカード利用ポイントの2重取りができるようになります。

ここで楽天カード(還元率1%)を指定してもいいですが、さらに高還元な

を使用するのもおすすめです。

どちらも年会費無料の素晴らしいカードです。

リクルートカード|新規申し込み

LINE Pay(ラインペイ)

LINE Payのチャージ方法は3種類あります。

  • プリペイドカード
  • 銀行口座
  • コンビニ払い込み

3社の中で一番現金志向が強く、個性的なのが特徴です。

このLINE Payプリペイドカードが面白いです。

チャージ式のクレジットカードであるLINE Pay Cardを採用していて、コンビニ等のレジでクレジットカードを提示→現金を渡してチャージしてもらう

という流れです。

また、登録した銀行口座からチャージすることも可能です。

そしてこのチャージ式クレジットカードはクレジットカードとしてもオンラインで使用できますし、LINE PayアプリにチャージすればLINE Payでアプリの残高として反映されます。

参考:https://line.me/ja/pay/howto

3社で貯まるポイントとその使い道は

各社で貯まるポイントや還元率についてはそれぞれ違います。

順にみていきましょう。

貯まるポイントと還元率

楽天ペイPayPayLINE Pay
貯まるポイント楽天スーパーポイントPayPayボーナスLINE Payポイント
還元率※0.5%3%3%
200円で1ポイント100円で1ポイント100円で3ポイント

※楽天カードは下記キャンペーンを実施中です。

<キャンペーン情報>

2019年5月15日10時~7月1日9時59分までの間

楽天ペイの支払いに指定するクレジットカードを「楽天カード」にすると

最大5%ポイント還元が受けられます。

進呈上限ポイント数:期間中5000ポイントまで

進呈時期:2019年8月31日までに期間限定ポイントで還元。期間限定ポイントの使用期限は9月30日まで。

ポイント内訳:

  • キャンペーン特典:200円で7ポイント付与
  • 楽天ペイアプリ:200円で1ポイント付与
  • 楽天カード:100円で1ポイント付与
  • 合計 200円で10ポイント付与

ポイント交換先

<楽天Pay>

  • 楽天Pay残高に追加
  • 楽天Edy残高に追加
  • クレジットカード支払い分に利用
  • 楽天エナジー等楽天サービスでの支払いに使用
  • 楽天証券でポイント投資(証券等売却で現金化可能)
  • 楽天市場で利用
  • 楽天ポイントカード加盟店で利用
  • 各社オンラインショップで利用

<PayPay>

  • 加盟店舗で使用
  • 新たな電子マネーに変換(未発表)

<LINE Pay>

  • LINE Payアプリにチャージ(残高追加)
  • アマゾンギフト券に交換
  • nanacoポイントに交換
  • JALマイレージバンクポイントに交換
  • メトロポイント(東京メトロ)に交換
  • Pontaポイントに交換
  • 現金化(指定した銀行口座に振り込み)

ポイント2重取りの可否

ポイントの2重取りとは、アプリ決済サービスに加えて、そのチャージ方法をクレジットカードにすることで、アプリで支払って貯まる分に加えて、クレジットカードを使用したことで貯まることを指します。

楽天ペイでのポイント2重取り

アプリ決済楽天カード合計
還元率0.5%1%1.5%
還元ポイント楽天スーパーポイント楽天スーパーポイント楽天スーパーポイント

チャージ元を楽天カードに指定すると、楽天カードの還元率(1%)と合計して1.5%のポイント還元となります。

楽天Payの特徴として、チャージするクレジットカードは楽天カード以外も選択できますが、ポイントを2重取りする場合は共通ポイントの方が断然お得です。

楽天ペイでの支払いをする場合は楽天カードは必須だといっても過言ではないでしょう。

<キャンペーン情報>

2019年5月15日10時~7月1日9時59分までの間

楽天ペイの支払いに指定するクレジットカードを「楽天カード」にすると

最大5%ポイント還元が受けられます。

進呈上限ポイント数:期間中5000ポイントまで

進呈時期:2019年8月31日までに期間限定ポイントで還元。期間限定ポイントの使用期限は9月30日まで。

ポイント内訳:

  • キャンペーン特典:200円で7ポイント付与
  • 楽天ペイアプリ:200円で1ポイント付与
  • 楽天カード:100円で1ポイント付与
  • 合計 200円で10ポイント付与

PayPay(ペイペイ)でのポイント2重取り

アプリ決済YaooJapanカード合計
還元率3%1%3.5%
還元ポイントPayPayボーナスTポイントPayPay/Tポイント

PayPayの場合は、チャージ先にクレジットカードを指定する場合はYahoo!Japanカードしか指定できません。

PayPayクレジットカード支払いの場合はほかのクレジットカードも指定可能です。

PayPayで支払って貯まるポイントはPayPay残高として使える「PayPayボーナス」です。一方でYahoo!Japanカードを使用して貯まるポイントはTポイントです。

※期間限定TポイントのみPayPayボーナスとしてPayPay残高に追加できる仕様になるそうですが、通常の買い物で貯まるのはやはりTポイントです。よって、現状TポイントをPayPayボーナスに変換することはできません。

PayPayのメリットはやはり支払い金額の20%ポイント還元キャンペーンでしょう。

このメリットを考えればポイント2重取りができなくても十分お得だといえます。

2019年5月15日追記 20%還元キャンペーンは終了→ポイント還元率が0.5%→3%へ引き上げられました。

どうせ設定するならヤフージャパンカードではなく

のほうが良いでしょう。

Tポイント離れが叫ばれる今、Tポイントが貯まるヤフージャパンカードにメリットはあまりありません。

LINE Pay(ラインペイ)でのポイント2重取り

アプリ決済LINE Payカード合計
還元率3%0.5%から2%3.5%~5%
還元ポイントLINE PayポイントなしLINE Payポイント

LINE Payの場合は上記2社とは少々事情が異なります。

アプリにチャージできるクレジットカードはLINE Payカードのみです。

このLINE Payカードはプリペイドカードですので、コンビニ等で現金をチャージする、もしくは登録した銀行口座からチャージする必要があります。このカードは下記のランクによって還元率が異なります。

マイカラー別の還元率について
マイカラーの種類還元率
グリーン2%
ブルー1%
レッド0.8%
ホワイト0.5%

 

マイカラー決済金額(1ヶ月間)
グリーン100,000円
ブルー50,000円~99,999円
レッド10,000円~49,999円
ホワイト0円~9,999円

これに加えて、LINE Payアプリでコード決済を行う場合、3%のLINE Payポイントが付与されます。

参考:http://pay-blog.line.me/archives/10928823.html

仕組みが3社の中でもっとも複雑ですが、LINE Payカードとあわせて使うことで最大5%ポイント還元が狙えますね。

各社ポイントの還元率と2次利用先の比較

ポイント還元率と貯まるポイントの種類と使い道を上記表を元に比較してみましょう。

LINE Pay(ラインペイ)のまとめ

まず、最も高還元なサービスはLINE Pay(ラインペイ)でしょう。

LINE Payカードとの組合わせで最大5%というポイント還元率はもはや驚異的です。

LINE Payカードは国際ブランドJCBのプリペイド式クレジットカードですので、JCBのクレジットカードが使えるお店であればどこでも使う事ができます。※2019年4月からはVISAからも発行予定

ただし、楽天カードと大きく違うところは、ポイント自体はクレジットカード残高と合わせて使うことが出来ないという点です。

上記ポイントに交換するか、LINE Payアプリにチャージしないと使うことは出来ません。

ポイントの有効期限は最終ポイント使用日から180日間と非常に短く設定されているため、失効が早いのが難点です。

日常的にLINE Payで支払いを行っている人であれば問題なく使い切ることができますが、あまり使わない人であれば失効してしまう可能性も高くなってきます。

また、販売店ごとに高還元キャンペーン(20%還元)やくじ等を積極的に開催しているため、よりポイントが貯まりやすい仕組みとなっています。

キャンペーン|LINE Pay公式ブログ

このような現金チャージ/銀行からチャージを主とする複雑怪奇なサービス形態に至ったLINE Payの思惑としては、クレジットカードを持たない(持てない)であろうティーン層への利用拡大や、あくまでも現金主義にこだわる日本のユーザーに配慮した結果であろうと思います。

LINEといえばメールに代わっての文字伝達手段になり、現在ではほとんどの人がLINEでやり取りをしている現状です。

この莫大なユーザーをどれだけ取り込めるか…というところで「現金チャージ」という形になったのでしょう。

ただし、1か月の決済上限は100万円、合計すると2万ポイント以上はポイントが付与されない仕組みとなってます。

貯まったポイントの交換先は割と多く、現金化も可能なところは非常に魅力的です。

しかし、変換率は90%と程度となっているため、お得に使うのであればLINE PayポイントとしてLINE Payアプリにチャージした方がよさそうです。

PayPay(ペイペイ)のまとめ

デメリットとしては、貯まったポイントはPayPayボーナス/Tポイントと分かれてしまっている点です。

ポイントが分散してしまうことでお得感が薄れるデメリットを高還元キャンペーンで補填している格好です。

20%還元キャンペーンも終了し、通常還元率が3%へ引き上げられたことは、キャンペーン終了後もユーザーを離さないための試みでしょう。

この点はむしろプラスに考えてもよいのかもしれません。

リクルートカード等のほかの高還元クレジットカードと組み合わせで使えば、20%ポイントバックキャンペーンが終了した今でもお得に使えます。

Yahoo!のサービスなのにTポイントが貯まる仕組みにしなかったのは、各社のTポイント離れが大きいと思います。

ヤフージャパンカードはやはり使うべきではなさそうです。

1か月の決済上限は50万円、5000ポイント以上は付与されません。

楽天ペイのまとめ

アプリ単体では0.5%の還元率の楽天ペイ。

ラインペイやペイペイと比べるとちょっと還元率の点では物足りない印象です。

追記:ラインペイ、PayPay に対抗すべく、楽天ペイ利用で最大5%ポイント還元キャンペーンを実施中です。

<キャンペーン情報>

2019年5月15日10時~7月1日9時59分までの間

楽天ペイの支払いに指定するクレジットカードを「楽天カード」にすると

最大5%ポイント還元が受けられます。

進呈上限ポイント数:期間中5000ポイントまで

進呈時期:2019年8月31日までに期間限定ポイントで還元。期間限定ポイントの使用期限は9月30日まで。

ポイント内訳:

  • キャンペーン特典:200円で7ポイント付与
  • 楽天ペイアプリ:200円で1ポイント付与
  • 楽天カード:100円で1ポイント付与
  • 合計 200円で10ポイント付与

楽天カード|新規入会キャンペーン

そんな楽天Payの一番の利点は、貯まった楽天スーパーポイントはクレジットカード利用料から引かれる設定が可能なので、クレジットカードさえ使えてしまえばどこでも使えてしまうというところしょう。

楽天スーパーポイントは非常に汎用性が高く、楽天以外の店舗でもクレジットカードさえ使えれば1ポイント=1円として使えるのです。

加えて、あれば使ってしまうポイントを楽天証券にそのまま回せることで、増やせることも大きな特徴だといえます。

増やして最終的には現金化…すごい仕組みを作ったと思います。

1か月の利用上限金額はクレジットカード上限金額に準ずるとのことですので、楽天カードであれば入会したてのランクでも100万円、それ以上になれば実質のところ上限金額はないようなものです。

よって、1か月に貯められるポイントにも上限はありません。

まとめ

3社のアプリ決済サービスを比較してきました。

  • 楽天カードと合わせて1.5%ポイント還元
  • 決済上限なし
  • ポイント付与上限なし
  • 楽天スーパーポイントはどこでも使える
  • 楽天スーパーポイントは貯めて増やせる

クレジットカードの支払いで貯めたポイントを何かしらに交換して使えるという点では、LINE Pay カードももちろん有用です。

しかし、個人的には貯まったポイントがそのままクレジットカード支払いに使えない点がマイナスポイントで、オススメするには至りませんでした。

楽天カードであればなんの手間もなくそのままクレジットカード支払いにポイントが使えます。

LINE Payポイントはそういった点では交換する手間がかかりますし、汎用性に欠けると思います。

ラインペイの最大5%という高還元率は非常にお得感が強いのですが、日常的に楽天カードを使って楽天市場で買い物をしていればポイント還元率は3%~最大43%まで上がるので、楽天ペイでの支払いはすべてポイントで賄える可能性も出てきます。

楽天経済圏にどっぷりつかる予定の人は楽天ペイにすべきでしょう。

楽天ペイをメインの決済手段でお考えであれば、年会費永年無料の楽天カードはぜひ持っておくことをお勧めします。

楽天カード|新規入会キャンペーン

また、ポイントが分散してしまう結果となっているPayPayも、クレジットカードとの組み合わせによってお得に使える可能性は大きいです。

ポイント還元率が3%に引き上げられたこともメリットだといえます。

クレジットカードに関しては、ペイペイを使用するからといってヤフージャパンカードを用意する必要はありません。

どのみち獲得ポイントは分散してしまいますし、Tポイント自体が現在非常に下火になってしまっていることが理由です。

ペイペイを使うなら、残高を常にゼロにして、クレジットカードから支払う方式であればどこのクレジットカードでも使用することができます。

特にリクルートカードは通常ポイント還元率1.2%に加えて下記サービスで使用することで還元率最大4.2%の超高還元カードに変貌するため

PayPayと合わせて使うと非常にお得感が強いです。

リクルートカードの新規申し込みは下記リンクよりどうぞ。

リクルートカード|新規申し込み

自分に合ったアプリ決済方法を是非とも実際に試して検討してみてください!

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